立命館アジア太平洋大学への2度目の寄贈

12月4日(金)午後から、立命館アジア太平洋大学の教職員や卒業生らがボランティア運営する「APU Hands」へ2度目の食材の差し入れをさせていただきました。

今回寄贈させていただいた食材は、大分県から提供(☆)のアルファ化米(わかめ・白米・ひじき)、レトルトカレーと株式会社富士見食品様からいただいた梅干し、約2000食分です。

APU学長室の篠﨑課長がセットアップ、女性の職員の方が対応してくださりました。
まだまだ、海外からの留学生は困っており、日本に住む我々の援助が必要です。

この日は、フードバンク東九州のボランティア3名が搬入・搬出を手伝ってくれました。
この方たちの時間と気持ちの寄付なくして、この食料提供は叶いませんでした。
同じ仲間ですが、改めてありがとうございます。

☆災害備蓄食料の受領(4)https://kokono-care-center.or.jp/announce/2832.html